Design

餅は餅屋

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あなたの仕事には、
あなたが信じる「正しさ」があるように。

デザインにも、
守るべき「正しさ」があります。

デザインという、
誰もが目にするものを前にすると、

人はつい、
自分の「好き・嫌い」を、
いつの間にか「正しい」や「間違っている」に
置き換えてしまいがちです。

「自分はこっちのほうがいいと思う。」

それは全然いい。

その人がそう感じたことなのだから。

ただ、
それぞれに、それぞれの「正しさ」がある。

クリエイティブって、
意外といろいろ考えてる。

目的があって。
制約があって。
時間があって。
理由があって。

だからこそ、
それぞれの「正しさ」を持ち寄って、
一緒に考える。

土足厳禁

お互いの趣向やバイアスで、
境界線を越えないこと。

見る人も、作る人も、
そこに立つことは対等です。

相手の正しさを、
奪わないこと。

任せるべきところは、
ちゃんと任せる。

聞くべきところは、
ちゃんと聞く。

そしてクリエイターは、
任された領域の中で、
自分の正しさを
クリエイティブに込める。

その正しさがぶつかることもある。

でも、
ぶつかるからこそ、
ひとりでは見えなかったものが見えることもある。

餅は餅屋

それぞれの場所に、
それぞれの正しさを。


わたしは、CBOをしています。

J.B.Goode株式会社は、デザインや技術を表層だけではなく、その奥にある「構造」まで考え、形にするチームです。

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